最新情報
- 08月04日・・・50、60代の婚活イベント、横浜で開催 参加者募集
- 06月30日・・・朝、鏡を見るのが楽しみになる、「プラセンタ」効果!
- 04月22日・・・「在宅コールセンター」で計画停電時にも問い合わせ対応
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50、60代の婚活イベント、横浜で開催 参加者募集
2011年08月04日
50、60代の独身男女を対象とした婚活イベント「いつか見た海と、あこがれのホテル de 愛ツアー」が20日に開かれる。昭和38年の横浜を舞台にしたスタジオジブリの新作映画「コクリコ坂」が上映中であることから、昭和のノスタルジックな雰囲気の中での出会いを演出するという。
横浜観光コンベンション・ビューローが支援する婚活イベントは今回で4回目。これまでは対象が20〜40代だったが、「もう少し上の世代の婚活イベントも開催してほしい」との声が数多く寄せられたため、対象年齢を上げたという。
ツアーでは横浜湾をクルージングする。コクリコ坂でも描かれている、山下ふ頭から港の見える丘公園などを眺めるシーンを実体験できる。また、昭和30年代の人気デートスポット、山下公園を歩いたり、ホテルニューグランドでは夕食を楽しんだ後、スカイチャペルから夜景を満喫できる。
担当者は「昭和30年代の青春時代を思い出しながら会話を楽しんでもらい、すてきな出会いの場にしてもらいたい」とPRしている。
参加料は1人1万3千円で男女各20人を募集する。9日までにJTB法人東京法人営業横浜支店に申し込む。申し込み方法などの問い合わせは同支店(電)045・316・4602。
(MSN産経ニュース より)
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50、60代の婚活イベントを求める声もあるんですね〜!
もちろんあってもおかしくないんですが、初めて聞いたので少しビックリしてしまいました。
「昭和30年代の青春時代を思い出しながら」 という設定がいいですね。
雰囲気で盛り上がってそのまま上手くいくパターン、ありそうな感じですよね〜。
私も婚活中ですが、先輩方に負けないように頑張りたいと思いました!!
2011年08月04日
朝、鏡を見るのが楽しみになる、「プラセンタ」効果!
2011年06月30日
人間の受精卵は、元々ひとつの細胞で形成されています。そして、最初に2つに分かれます。ひとつは赤ちゃんになる受精卵そのもの。もうひとつは胎盤となります。もちろん、胎盤と赤ちゃんは「臍の緒」でつながっています。
胎盤から赤ちゃんへは、成長に必要なあらゆるものが送り込まれます。母体からの栄養はもちろん、胎盤で生成される「成長因子」という成分が重要です。これは、細胞分裂を高速かつ正確に行うための秘密兵器。最初にたった1個だけだった赤ちゃんの細胞は、10ヵ月後に約60兆という驚異的な成長を遂げるのです。
この「成長因子」を豊富に含んだ物質がプラセンタです。古代ギリシアの時代からその薬用成分に注目されてきましたが、別に美容効果があることも知られていたようです。エジプトのクレオパトラをはじめ、秦の始皇帝やフランスのマリー・アントワネットなども、美容効果を期待しプラセンタを愛用していたと言われています。
現在、プラセンタは美白効果を高めることやエイジングケアへの有効なエキスとして注目されており、様々な製品が販売されています。その中でも注目したいのは「豊雅(HO-GA)」シリーズ。万能といわれるプラセンタについて、専門の内科医が考案し、美容皮膚科医が実際に処方していた施術後ケアの考え方をベースにセルフケアを可能にするシリーズを開発。肌のプロ達の最強タッグで誕生した製品といえます。
後略
(YUCASEE MEDIA(ゆかしメディア)より)
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プラセンタ、最近うちの母がハマっています。
還暦を迎えたのを機に、アンチエイジング宣言。
3ヶ月が経とうとしている今、本人はなかなか調子がいいとノリノリのご様子。。
娘としても、母にはいつまでも元気で若々しくいてもらいたいものです。
家族みんなのために一役買ってくれているプラセンタなのでした、これからもお世話になります!(笑)
2011年06月30日
「在宅コールセンター」で計画停電時にも問い合わせ対応
2011年04月22日
製薬会社のノバルティスファーマ(東京都港区)は、医療関係者からの問い合わせに対応する「ノバルティスダイレクト」のオペレーターが、自宅で勤務できる体制を整備している。東日本大震災後に首都圏で計画停電が実行され、出社困難な社員が増えた3月中旬も、問い合わせに混乱なく対応した。
同社は2009年1月から、週に1度テレワークで業務ができる制度を、営業部門を除く全部門に導入している。現在約1000人の社員のうち、180人が制度を利用している。開発部門が約半数を占めるが、管理部門やコールセンターにも適用している社員がいる。
東日本大震災の影響で、2011年3月14日から18日にかけて首都圏で実施された大規模な計画停電は、多くの企業のコールセンターの業務に影響を与えた。コールセンター自体が停電の対象となったり、公共交通機関の休止などによって通勤が困難になる社員が増えたりしたため、問い合わせ対応業務の時間を短縮せざるを得なくなった。ノバルティスファーマでは、コールセンターがある東京都港区は計画停電の対象ではなかったが、公共交通機関の運休によって早退や自宅待機を余儀なくされる社員もいた。
そこで以前からテレワークを実践していた社員を含む、複数のノバルティスダイレクトの担当者に、自宅で問い合わせ業務に当たらせた。コールセンターにかかってきた電話を担当者の自宅に転送し、自宅から商品データベースなど社内のシステムにアクセスできる環境を整備した。被災地の緊急医療などに関連した医療関係者からの問い合わせが急増していたが、通常通り午前9時から午後6時まで問い合わせに対応できた。
(ITpro より)
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これはスゴイですね、自宅がコールセンターになってしまうとは!!
テレワークという働き方の中でも、すごく斬新な感じがしました。ビックリです!
ただ、仕事とはいえ、自宅の電話がひっきりなしに鳴っているのはちょっとイヤですね。。(苦笑)
以前からテレワークを導入していたとのことで、混乱なく業務に当たれたのでしょうね。
今後、きっと導入する企業が増えることは間違いないと思います。
2011年04月22日